第202回TOEIC公開テスト 感想&振り返り②

・・リーディングは恒例の、各Partの通過時間を書き出しながら振り返ります。



Part5・・14:01通過 (速くはないですが、15分通過なので許容範囲です。)


Part6・・14:07通過 (信じられないくらい、普通の問題でした。)


Part7へ割り当てた残り時間、54分!第1関門は通過した!!と思わせた後に、ETSの猛反撃を受けることになるのであった。。。


Part7❶・・シングル 14:40通過(塗り絵:5、ざっと見て最終セットのarticle系を回避。Q171-174〜 若番に向かって逆走で解きました。)


→ 本日も、全ての残り時間を使い切る気持ちで、かなり遅く遅く、絶対内容飛ばないようにじっくり読みました。しかし、、文章がキツすぎる。。しかも設問もすぐに根拠拾えない・・概要を理解できないと答えれない問題に手こずりまくりました。。。

→ 結局、残り54分の持ち時間有りながら、ダブルパッセージにバトンを渡したのが、14:41と、いつもと変わらず。。あと2分、Part6の通過が遅ければ、塗り絵17とかになってたとこでした。。残り20分弱かぁ。


Part7❷・・ダブル 15:01投了。。(文章長そうなQ196-200を塗り絵確定、残りの3セットをQ181-185 , Q191-195 , Q186-190 の順
解きました。 )、ラスト15秒まで粘りました。。 →ダブル塗り絵:6〜7



Part7・・難( → 久々にヤバいと思いました。ちっとも先に進まない。ちゃんと読んだ筈なのに、設問が面倒くさすぎる。正直、そこまで潰しに来て、楽しいですか?って途中で一瞬だけ思った。600点以下の人は、Part5&6の出来次第で、スコアポジション決まると思います。一言でいうと、このレベルではもはや解けないでしょう?)


→ 塗り絵は、なんと!11か12でした。解いたところの正答率は、8割いったか怪しいので、かなり暗雲な展開で終わってしまいました。


#Part5 で、-9, Part6で、 -2、Part7で、 -7、塗り絵で、 -12
→ 素点換算で、-30 = ギリギリ70問正解くらいでしょうか。

スコア的には、どうでしょうか?Part7は、普通の人は、間違いなく伸びて来ない難易度なので、Part5と6で、皆さんに荒稼ぎされると、個人的に死んだ可能性あります。。

希望を添えて、325点で予想しておきます。



予想スコア纏めると、


L: 375


R: 325




取り敢えず、トータルで700点、死守出来たかどうか。という、試練の回となりました。
いわゆる他人の不幸待ちという最低の展開でした。。うーん。

周りのブログとかレベル感を一切見ずに、ローカル環境この記事を書いてますので、色々テキトーだったり、間違ってるかもしれません。。

とりあえず、このあとは、英検にシフトしますので、少しTOEIC色の薄いブログになる見込みです。(=TOEIC自体の受験は続けますが。もう少しスピーキングとかライティングの能力も磨いて、英語が仕事の、日常の役に立つレベルを目指して参ります)


次回、受験は、9月中旬の公開テストです。


今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



2015/07/26  Massy

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第202回TOEIC公開テスト 感想&振り返り①

こんにちは。


7月公開テストを一緒に受験された皆様、お疲れ様でした!


本日は、第202回TOEIC公開テストを、東京経営短期大学(千葉県市川市)で受験してきました。

#過去の戦績的に、嫌いな会場ではないですが、この酷暑の中、最寄駅(JR西船橋駅)徒歩20分の会場チョイスはないでしょ?とか、少し愚痴りながら会場に向かいました。。皆さん、試験環境は同じなのですが。。

さて、本日の教室は7名 × 6列 で、50名収容の小サイズの教室でした。


席の配置は、教壇の前から5番目、左横は空調がガッツリ入ってます。試練というか、もはやイヤがらせの領域です。もちろん、これが理由で聴こえませんでしたというのは、L:400保持者の価値がないので、黙ってそのままのポジションで受けることにしました。
→ 音テストは、ギリギリ大丈夫でしょうという判断で、自分だけワガママ言うのは止めました。(挙手すれば、替われましたが、あえてしません。)

挙手はして、試験官の時計と自分の時計とのズレを記録しました。周りに不思議そうな顔で見られましたが、こっちは最後は秒単位で時間をコントロールしないといけないので、そんなのは気にしない。こんなところで、出遅れる訳にはいかないのです。


・・マイナーフォームで、リスニングは46分と通常モードでした。




以下、個人的な受験の感想です。



⬇︎⬇︎



受験地: 東京経営短期大学(千葉県市川市)



フォーム:4LIC21 (A面がグリーンなので、マイナー)



【リスニング】


Part1・・普通 (→ 1問怪しい)


Part2・・普通〜やや難 (→ 前回よりはマシですが、7つはヤられたかと。)


Part3・・やや難 (→ 選択肢がどれも長い。6つは討たれた。)


Part4・・難 (→ 最後のNo.98-100は先読み間に合った人、何人いますか?全文ピリオッドは準備してなかったので、諦めました。)



→ 鬼門のPart2は、イギリス人女性の甲高い声は聴いた瞬間、塗り絵しました。(=下手に悩むと引きずる性格なので、この問題は笑って流しました)もう何回か連続でやられてますが、あの話し方はワザとでしょうか?いつか満点を目指す時には、ちゃんと対策したいと思いました。

→ Part1は、今の問題を解きながら、前の問題のリテンションをやり続けて、正解を2問くらい塗り直し、自分を救いました。この反応の悪さは、Part3&4に連鎖しました。序盤から、いきなり本気で行かないと、対応出来ないダメな日でした。。

→ Part3は、とにかく、初っ端から選択肢が厳しい並び。(長さも含め)近3回くらいが、短いなぁと思ってたので、元に戻っただけだと思いますが。真ん中の問題を悩んでるうちに、いくつか最後の問題の根拠を聞き逃しました。6ミスは堅いでしょうか?

→ Part4は、難しかったのでは?最後のセットは、たぶん全滅しました。なんで全部ピリオッドなんだよって、テンション下がったところで畳み掛けられたので、原因は油断&メンタル面でしょうか。全体的に、ストーリーというより、聴きながら答えが見つけれないところが複数あったのは、失敗かなと。8ミスで凌げているでしょうか?

L: は、素点が、順に-1 , -7 , -6 , -8 くらいの失点で78問くらいの正解ではないかと。
380点もらえれば、御の字の気がします。
Part2戻した分以上に、失点しました。

暫定予想スコア:375点。



【リーディング】


Part5・・普通(→ 鉄板は出ませんが、語彙的に変な問題はなかったかと。)


Part6・・普通(→ すごく短いし、珍しくサクサク行って、最後の問題で引っかかりました。)

但し、Part5&6の、このアッサリ通過感が、悪夢の始まりでした。
ETSが本気を出してきたのは、Part7でした。。




・・・本日も、次の記事(②)に続きます。。。

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第201回TOEIC公開テスト結果

皆さん、こんばんは。

本日は、第201回公開テストの速報日でした。

残念ながら、大躍進の前回に5点及ばず、800点目前での10点足踏みとなりました。

#ただ、春先まで苦しんでいた、730点の壁に対しては3連続クリアを達成できました!

………………………………………………………………



20150721185225f20.jpg




T:790 (L:410 / R:380)



………………………………………………………………

L: は、現在参加中の、 ウーゴ音読プロジェクトの効果を生かしきって?、400点のラインは何とか防衛できました。

・Part2でほぼ、崩壊しながら、他の3つのPartでよくカバーしてくれたなというのが所感です。

(ご存知のない方向けに)、ウーゴ音読はこんなプロジェクトです。
 → →   http://tommytoeicosato.blog.fc2.com/?no=100

R: は、前回に引き続いて、自己ベストタイと、それなりに頑張れたと思います。

・Part6で、完全に事故ったかなという分からなさでしたが、またまたPar7で、大きく平均点から抜け出す展開で、このスコアを獲れたのでしょうか?アビメを見てみないと、何とも言えませんが。
→ 今のPart5の力量で、平均値から大きく抜け出せる要素は考えにくいので。。(汗)

⭐️来週の7月公開テストは、秋戦線を睨んで、Part7をエース格として育てる戦術を試そうと思います。
→ 今、ヨーロッパで盛り上がっている自転車レース、ツールドフランスを観てて、思い付きました。
→ 参加チームは、自分のチームのエースプリンターを勝たせるために、他のメンバーが徹底的に有利なポジション獲りやライバル抑え込みで、徹底的にサポートします。本当は、みんな自分だって活躍したいだろうに、各自、決められた役割を全うします。。


・・この思い付いたシナリオが勘違いなら、来週の試験は、スコア大幅ダウンになってしまいますが。。今のレベルの実力でもし、800点を獲りたい!と真剣に願うなら、ある程度、無理してでも勝負に出るしかないかな。という心境です。


【もし、次週公開テストで、展開が絶好に向いた時に使うシナリオ】
#Part1〜6で、650点に出来るだけ近い点数ポジションに付けて、Part7に53分以上残して、体力も出来る限り、最後まで残して、フルアタックで、160点近くを取りに行く。

→ 残り52分以下、もしくは、塗り絵が16以上発生したら、そこで敗北は決定ですが。それでも、何もせず、700点になだれ込むよりはマシかなと考えています。

但し、3月公開の失敗(=無理して、塗り絵の数だけを減らしに行って、正答率を大幅に下げてしまった)があるので、どんなに時間が足りなくなっても、無理に塗り絵の数を削りにはいきません!

勿論、ETSもこんなセコい作戦をカンタンにハイ、どうぞ。なんて許す筈がないので、当然、主催者の彼らと私の真剣勝負、知恵比べになるでしょう。こっちが、先にパニックになったり、根負けすれば、そこで、ゲームセットですが!

7月はタイムマネジメント勝負で、もう一度、頑張ってみます!

🌟最後に、ベストスコア更新された方、本当におめでとうございます!!🌟



2015/07/21  Massy

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【730点突破記念_⑤】TOEIC仲間が増えて、変化したこと(心境や仲間効果など)

皆さん、おはようございます。

本日は、7月公開テストの5日前ですね。そして、お昼過ぎには、6月結果のWeb速報がありますね。(月曜日が祝日なので、1日ずれてきてます)

6月速報の精神的ダメージを最小限に抑えるため、本日は仕事は早めに切り上げる予定です。
→ スコア速報結果に関わらず、6月の結果報告は早めに終わらせる見込みです。


さて、今回で最終回となる【730点突破記念!】記事、第五弾は、 TOEIC仲間が増えて、変化したこと(心境や仲間効果など)を振り返って終わりにしたいと思います。


社会人になって、英語の学習は何度も挫折しているわけですが、本格的にやろうかなと思い始めたのが、約5年前(=2010年頃)でした。

新聞や雑誌で読む限り・・ある大手自動車会社では、外資系の会社が親会社になり突然、外国人上司が来て、会議は資料も発言も英語のみとなりました。

とか、社内公用語は英語だ!というのがトップの鶴の一声で決まり、急に英語を必死に勉強し始める社員の方のドキュメンタリー番組など、世の中で、なんだか英語やんないと、取り残されますよ?的な雰囲気が出てきた時代でした。

某大手製薬会社の新卒応募要件の一つが、TOEIC700点。。えぇ・・!?なにそれみたいな。いまの学生さんって、そんな出来る人ばっかりなのか。。
30半ばで、日本語と関西弁しか喋れませんみたいな自分は、全然ダメじゃないかと、漠然と不安を覚えたことを思い出します。


その頃から、今までを振り返ってみると、大きく3つの時代に自分の中では分かれていたなと感じました。


【3つの時代】

❶2010年〜2012年: 漠然とした不安を抱えながらの暗く、長い、自学自習の時代
❷2013年: 文法特急との出逢い&花田塾でのレベルアップし、希望の光が差し込んできた時代
❸2014年〜2015年: ブログ開設&トミプロとその仲間達との交流で大幅スコアアップが出来た時代


時代考察をすると、また、長くなってしまうので、サラッと書いていきますが。

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【730点突破記念_④】飛躍のきっかけ (と、忘れられない大幅スコアダウン。。)

皆さん、こんにちは。

この3連休は、久々に仕事の喧騒から解放され、自宅でゆっくり過ごせています。
・・といっても、7月公開テストを翌週に控えているので、ある程度、臨戦体制に持っていく準備には入っています。
→ ただ、あんまり、テスト当日のような、点を取りに行くモードで黒いオーラを全身から出すと、家の人がイヤがるので、エンジンいつでも掛けれるところで、遠慮気味にしてますが。。

さて、今回の【730点突破記念!】記事、第四弾は、 ズバリ、スコアが大幅に跳ねた(=上がった)ターニングポイントと思われる出来事を振り返ってみたいと思います。

来週の7月公開テストの受験で、スコア記録が確認可能な回数としては、20回目を迎えます。

やはり、3年間(=ほぼ、直近2年に集約)で、これだけの回数を詰めて受験してくると、毎回ベスト更新というのは、現実として、非常に難しいです。。

特に、忌まわしい、スコアダウン、出来るだけ逢いたくないですね!
でも、スコアが大幅に上がる前には、振り返ってみると、大抵、大きなスコアダウンとセットになってることに気付かされます。

スコアダウンは、ショックですし、思い出したくない苦い出来事でもあります。
でも、見方を変えれば、苦しいスコアの裏には自分が飛躍できるヒントが満載です。
今回はそんな観点をメインに、過去を少し振り返って見ようと思います。

【今回、振り返る、5つのスコアダウンについて】

❶2013年春: 475点 → 425点(500点への道が遠のいた瞬間。。)
❷2013年秋: 525点 → 495点(花田塾に通い始めた直後、家族にその塾行く意味あるの?とまで言われる。。)
❸2014年夏: 610点 → 535点(トミプロ参加の直前で、悪夢のサンドバック。。730点への道は消えた。。)
❹2015年冬: 720点 → 705点(自分に足りないモノはなんなんだ?もうやれることがない。。。)
❺2015年春: 720点 → 705点Ⅱ(現実の全てを受け入れ、何度でも戦う覚悟が出来た時!)


・・という5つのターニングポイントと、そこで思ったこと、取り組んだこと、気持ちと行動の変化について、順番に書いていきたいと思います。


❶475点 → 425点 で500点への道を見失う。。(2013年春)
a. そこで思ったこと 

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【730点突破記念_③】英語を勉強する時間の確保と、TOEICに取り組む意識

みなさん、こんばんは。

先週は、仕事で大きなトラブルを抱えてしまい、あまり勉強時間を取れませんでした。
#お陰で、ウーゴ音読プロジェクトは、報告スタイルのテンプレート化で、より聴こえない音への弱点分析と、振り返りできるように、進化させました。

災い転じて福と為す 。。  となれるでしょうか。

さて、このタイミング思いっきり中断していた、【730点突破記念!】記事を再開します。
来週は、早くも6月公開テスト(201回)の速報ありますので、ここまでにはケリをつけたいです。

では、第三弾に行きます!
今回は、各スコア帯での学習スタイルを比較しながら、どういう変化やキッカケがあったのかを探ってみたいと思います。

・・その前に・・
・・この記事から読んでいただいている方向けに、デビュー戦から約3年間のスコア推移を簡単におさらいしておきます。
(いずれもトータルスコア、 前回に引き続き、L: 履歴も併記しました。)

【スコア略歴】(15/07/13時点)

2012年のデビュー戦: 410点(たぶん、7月 / L:215)
2013年の最高点: 600点(12月 / L:330)、最低点:425点(3月 / L:230)
2014年の最高点: 720点(12月 / L:360)、最低点:535点(7月 / L:250)
2015年の最高点: 795点(5月 / L:415)、最低点:705点(1月、3月 / L:380、385)

・・ということ(前提)で、 先に進みます。

まず、
☆1.  『英語の学習時間の確保』について、スコア帯別に比較しながら、書いていきます。

400点台の時代(=暗黒時代)
a. 学習時間 
・週に1回から2回、合計で週に3時間もやればかなり多い方でした。
・仕事や飲み会が忙しいとか、好きなことしたいとかで、3週間くらいほとんど何もしない期間もありました。

b. やっていた教材など
・語彙力の強化に、Duo3.0という単語帳を昼休みと通勤時に、時々やってました。
→ 1年間で3周くらいして、すごく頑張ったなぁって思ってた頃です。

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6月公開の反省と次回に向けた対策。

みなさん、こんばんは。

6月公開テストの振り返りには、たくさんのアクセスいただき、本当にありがとうございました。

そろそろ、次回(7月)に向けて、簡単に6月の反省を踏まえた対策を書き出しておこうと思います。

Part1・・人がいない絵で、どこを待つのか?今回なら、①壁の絵?、②閉まってる窓?、③床に敷いてあるモノ?、④大きい椅子?、それをどう表現されるのか?ストックフレーズ全開で待たないと、勝負にならない。

Part2・・明らかに個別Partの対策足りなかった。聴こえなくなった原因は、練習不足に求めていいと思う。
→ 日英瞬間英作文を含め、手持ちのストックフレーズを再点検と練習する時間をもう少しとってメンテナンスしないとダメ。模試をやりっ放しではなく、個々に、もっと深く掘っておかないと、結局、何の役にも立たないのを思い知りました。

Part3&4・・設問・選択肢『先読み』のペース崩されなければ、このテストはリスニングではなく、リーディング力勝負だと確信した。次回以降、完封する為に、先読みの練習時間をちゃんと定期的につくる。。そして、ナントカ強みに昇格させたい。

Part5・・申し訳ないが、このPartに割く時間は、今の仕事量と残業状況を考えると、ムリ。何度もやり込んだ、『文法特急2』を軸に、音読も交えたメンテナンスをするのが精一杯だと思う。7月のテストまでに、10周できれば、上出来かと。

Part6・・文意がとれなくなり、非常にマズい状況です。新たな弱点になりつつある。新公式5&6、黒本のPart6のみを切り出して、復習&音読をして、なんとか2ミスくらいで本番を乗り切れるところまで、感覚を取り戻したい。
→ 苦手セットを復習して、音読繰り返しで、苦手意識の克服を目指す。

Part7・・化けの皮が剥がれるまで、あえて何も対策しない。事実上の真っ向勝負。勘違いなのかもしれないが、語彙力(←日々ボキャビルをちゃんとやってる前提ですが。)さえあれば、このPartはテクニックなんか一切いらないのでは?と思ってます。
→ もしかすると、3月に新公式Vol.6のPart7を10周した効果が、5月のスコアに出たのかもしれませんが、その切り分けも兼ねて、ボキャビルを頑張ってみる。
→ まずは、語彙力強化に注力する。それで、押しきれるのか?返り討ちに遭うのか?

あくまで、個人の仮説ですが、読めないのは、語彙力がないところで、大幅に減速するか、構文を見失って、何度も読まされるからでは?と勝手に思ってます。

→ 1回、読んで分からない時はどうするか?さらにスピード落としてもダメなら、その文章は自分の力量を超えてるので、粘らず、潔く1分ちょっとで見限って、ほかのセットに移ります。

以上の対策をして、7月の公開テストは、
L: 84問 、R: 74問 の素点確保を目指します。

7月公開テストまで、間もなく3週間前に突入です。
一緒に受験される方は、自分の持ってる力を100%アウトプットできるように、一緒に頑張っていきましょう!!


2015/07/04  Massy
プロフィール

Massy(マッシー)

Author:Massy(マッシー)

・大阪出身、千葉在住のサラリーマンです。
・来たる東京五輪で、ホームステイの受け入れ(=ホストファミリー)出来るレベルの英語力を付けたくて、勉強してます。

🌟2015年05月に、T: 730点を達成しました。

🌟2015年11月に、英検2級に合格しました。

🌟2015年11月に、T: 800点を達成しました。

【TOEIC スコア履歴】
#2012年度#
*初受験*
初夏? 410(詳細不明)
#2013年度#
月 回数 Total (L / R)
03 178 425 (L230/R195)
06 181 495 (L280/R215)
07 182 525 (L315/R210)
*10月より花田塾に入門
10 184 495 (L290/R205)
11 185 600 (L330/R270)
#2014年度#
01 187 600 (L340/R260)
03 188 650 (L345/R305)
@最高点に浮かれて一時休止@
*5月下旬ブログを開設!
05 190 610 (L345/R265)
07 192 535 (L250/R285)
*8月にトミプロ初参加
*9月より2.0倍速トレ導入
09 193 695 (L380/R315)
11 195 675 (L325/R350)
12 196 720 (L360/R360)
#2015年度#
01 197 705 (L380/R325)
02 #IP 720 (L385/R335)
03 198 705 (L385/R320)
*5月よりトミプロ(リスニング強化プロジェクト)参加!
05 #IP 735 (L405/R330)
05 200 795 (L415/R380)
06 201 790 (L410/R380)
07 202 770 (L395/R375)
09 203 745 (L400/R345)
11 #IP 680 (L330/R350)
11 205 825 (L430/R395)

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